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PRIDE 武士道 其の九 観戦


武士道GPライト級頂上日本人対決は五味選手に軍配。

実にいい試合だった。

武士道の五味、修斗の川尻として絶大な応援を両者にしてきた。

その両者がGP1回戦で激突!正直複雑な心境だった。

とてもいい試合だった。録画したなら永久保存版間違いなしの試合内容だった。

それはそうと個人的な事だけど、一番悔しいのは、この試合を撮りまくった膨大な数の写真をどこにも焼くことなく削除してしまった事。
たった2枚だけ残った写真。
05.25.busido2.jpg

ウェルター級は
★ヘンダーソンがライト級トーナメント決勝に進出

★ブスタマンチがウェルター級トーナメント決勝に進出

ライト級は
☆マッハがライト級トーナメント決勝に進出

☆五味がライト級トーナメント決勝に進出

もうちょっとまともな写真たくさんあったんだけどな~


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【2005/09/25 (Sun)】 ★観戦記 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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2005.8.20 横浜文化体育館 第5試合~7試合
第5試合 ウェルター級3回戦
05.8.20.22.jpg
同 級世界2位
○ ヨアキム・ハンセン69.2Kg
   VS  判定 3-0
同級環太平洋6位
× 冨樫健一郎 69.4Kg
05.8.20.20.jpg 05.8.20.19.jpg

05.8.20.17.jpg試合前ハンセン有利の下馬評。結果的にはそのようになり、確かに上から攻め、冨樫選手の苦し紛れに引き込む姿からハンセンの勝利で間違いなかった。しかし、ハンセンは過密スケジュールで試合間がない中での試合だったせいか動きに精細を欠いた印象だった。
冨樫選手にはここぞとばかりにアグレッシブに攻めて欲しかったが、やはりハンセンのプレッシャーは強かったようだった。

05.8.20.21.jpg

winner
Joachim Hansen
ヨアキム・ハンセン
過去戦歴11勝2敗1分
タイトル
修斗第6代ウェルター級王者


セミファイナル 75kg契約3回戦
05.8.20.29.jpg 05.8.20.23.jpg

05.8.20.25.jpg

×青木真也 74.6Kg
   VS 判定 0-3
○桜井“マッハ”速人 74.9Kg

05.8.20.31.jpg率直な感想。
どっちが優位だったのかわからなかった。一進一退のスタンド&グランドの攻防だったが、決定打&有効Pの差はどこで決まったのだろう!?
修斗ジャッジはダメージも均衡した場合には「印象」としてその差を分けるらしいが、その見た目の部分でも互角だった。
05.8.20.24.jpg 05.8.20.27.jpg
05.8.20.26.jpg
青木選手はグラップリングに絶対の自信で臨んだこの試合。今年はアブダビ日本代表にもなり実際結果も残して試合間1ヶ月弱で臨んだこの大会。
試合後、「格闘技イベント向きの闘い方」とマッハ選手を評価。柔術で高評価を得るものが修斗ルールでは通用しなかったという結果だったようだ。

05.8.20.28.jpg
勝者発表前のマッハ選手 ===⇒
ミドル級売り出し最前線の若手に思い通りの試合が出来なかったのか、この表情。
どんな事をしても、武士道GP出場前に黒星は付けられなかった一戦だけにこの勝ちは今後の復帰ロードへの一歩となった。


05.8.20.30.jpg

試合結果に納得のいかない青木選手にマッハ選手が声を掛ける。
今日の試合結果をふまえても、やはり青木選手は強い。
更に上を目指してもらいたいと思った。

メインイベント ライト級3回戦
同級世界1位
○ ギルバート・メレンデス 64.9Kg
   VS 1R1分29秒 TKO 出血によるレフェリーストップ
同級世界3位
× 佐藤ルミナ 65.0Kg
05.8.20.32.jpg

05.8.20.33.jpg 05.8.20.34.jpg
開始から一分過ぎ。ルミナ選手がタックルに行ったところにメレンデスの膝が顔面を捉えた。
会場にいた客にもはっきりと聞こえたほどの大きなキック音。
それを聞いた時点で会場からは悲鳴にも似た声が・・・
結局、この蹴り一発で致命的な傷を顔におってしまい。続行不可能。
ルミナ選手にとっては無念の結果になってしまった。05.8.20.35.jpg

シーザー・グレイシー・アカデミーの2人

喜びを爆発させる
メレンデスと元ミドル級王者ジェイク・シールズ


恒例のファンと選手の交流
05.8.20.36.jpg
やっぱりこれが修斗のすばらしさ。

【2005/08/20 (Sat)】 ★観戦記 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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プロフェッショナル修斗
第1試合
72Kg契約2回戦
×竹内コウジ vs. 光陰 兜○ 判定 3-0
7.30.1.jpgまだクラスBの試合。その中で光陰は名前の通り光を放った。
終始試合を支配してKO&一本こそは取れなかったがグランドでのポジショニング、ローの使い方は今後期待が持てそうな感じだった。竹内はちょっと無駄な引き込みが目に付いたかな。。。

7.30.2.jpg

ちなみにこの言葉は売り言葉に買い言葉じゃないが、後ろで帯谷選手の解説!?付きだったので・・・w光陰選手は伸びそうだってw-☆


第2試合
2005年新人王決定トーナメント準決勝
フェザー級2回戦
○鈴木 徹 vs. 田村貴生×
7.30.3.jpg
新人王とは思えないど派手なコスチュームで入場の鈴木。頭はスキンヘッド、リングパンツは肌色と全身裸な感じのちょっと恥ずかしいいでたちw-☆
7.30.4.jpg

試合の方といえば荒削りなスタンドでの攻防。どちらかというと途中から田村の方が押していた。試合有利とみた田村はテイクダウンを奪おうと投げにでた。。。それがすべった感じになり後ろを取られてしまい。。。そのままスリパーが極まり鈴木の一本勝ち。次に駒を進めた。


第3試合
ライト級2回戦
○田村彰敏 vs. 孫 煌進× 判定 2-0
7.30.5.jpg
最近、ジムを移籍したばかりの田村。その理由に謎はあるが会場は割れんばかりの田村コール。大人気-☆
試合の方は、なんか荒削りさの抜けない試合内容に感じた。ど素人がいうのもあれだが、基礎は両者とも植え付けられているのだろう、基本に忠実な展開に一進一退の攻防。

7.30.6.jpg距離を詰めるのにお互いショートのジャブ&ロー。距離が縮んだら組んでの膝。結局、判定へ・・・田村の辛勝と言ったところか。勝った田村はも~少し肩の力を抜いた方がいいように思った。上に行くのにはレベルの高い選手にはど~も次が読まれてしまいそうで・・・


ここで8月の文体参戦が決定したリオン&ルミナ2選手の挨拶が行われた。7.30.16.jpg7.30.17.jpg


第4試合
バンタム級3回戦    
△久保山 誉 vs. 井口 摂▲ 判定 1-0規定によりドロー
7.30.8.jpgこの一戦はとてもハイレベルな一進一退の攻防。甲乙つけがたい試合内容。試合は下から井口上から久保山というグランドでの攻防が印象的。いったん井口の三角締めにキャッチが入り会場を沸かせ、なんとか逃げた久保山もすかさずパウンドで応戦。試合は判定1-0で競技規定によりドロー。試合後、リング上で久保山が握手に詰め寄った。。。そしてその後井口がマイクを持ち言い放った。
7.30.18.jpg井口「まず、このリングで闘えるよう尽力をつくしてくれた関係者の方々ありがとうございました。。。それより、久保山、こっちは闘いにきてんだよ!いい試合だったよって握手なんか求めてくんじゃね~よ!!!仲良しクラブに入る気はね~から勘違いすんな!」
と相変わらずの毒吐きw今回バンタム級トップランカーと互角の結果を残した井口。今後のバンタム級戦線から注目が話せない-☆


第5試合
ミドル級3回戦
○青木真也 vs. 岩瀬茂俊× 1R0分35秒 ローブローでダメージを与え反則失格
7.30.9.jpg試合開始と同時に石田のセコンドからの言葉が会場を包む
石田「岩瀬さん、最初一気に突っ込んでくるから気をつけて!」
おそらく青木はそ~するつもりだったのだろう、名セコンドの言葉をしっかり受け止めた岩瀬はゴングと同時にガードを固める。そしてその言葉を聞いた青木は最初に仕掛けることができない。両者のロー&ジャブで距離をとりお互いが距離を詰めようとした瞬間、岩瀬のローが青木の股間をもろに捕らえてしまう。ドクターのチェックが入りしばらくインターバルを取るが青木はその場を動くことができずにゴング。結果は岩瀬の反則負け。両者がぶつかった時の音は物凄かった!!
青木選手の帰り際に出くわしたが、両腕を抱えられだいぶ時間が経っていたにも関わらず一人で歩くことが出来ないほど重傷だった。またがんばってくださいと声を掛けたが、力なく「はい」とうのが精一杯だった。ここ数ヶ月怪我に泣かされて大好きな修斗に出れずにいて今回はさぞ楽しみにしていた事だったろう。。。リング上で最近、そして今回の事について詫びていた。なんか半分泣いているようにも感じたが・・・今後の復帰に期待する。

第6試合
ウェルター級3回戦
×天突頑丈 vs. 冨樫健一郎○
7.30.10.jpg 7.30.11.jpg

試合は両者終始スタンドで距離をとるといった膠着状態。リング下からはメインに試合を控えた石川選手がアドバイスを送る
石川「天突、後ろの足で相手方向に距離を詰めろ。」何度も何度も・・・
しかし、怪我のせいで思うように調整ができていなかったのか単調なパンチを出しそれをかわされては富樫に細かいカウンターをもらってしまった。結局派手な攻防がないまま判定。ポイントで勝った富樫が0-3で勝利。
セミファイナル
62Kg契約3回戦
×秋本じん vs. 大石真丈○  1R3分14秒 腕ひしぎ十字固め
7.30.12.jpg積年の思いが詰まった一戦。遡るとおよそ2年前。ほぼ秋本との一戦が決まりかけていた時期のチャンピオンズシップ。大石にとって対松根戦。若干21歳の若者にベルトを渡してしまった。その事により長いこと実現しなかった一戦。会場のボルテージは一気にヒートアップした。
7割方秋本応援に感じた。試合はその思いとは別に一方的な大石ペース。上からはパウンド下からは三角とほぼ試合を支配していた。そして下からの大石の三角を嫌った秋本が体勢を入れ替えようとした時、更に引いた腕を引き込み腕ひしぎ十字固めで一本を取り秋本たまらずタップ。
試合後、まずは大石がマイクを取り、ここまでの経緯を話し侘びをいれリングを後にしようとした。その直後秋本がすかさずマイクを取り呼び止める。
秋本「大石さん、ちょっと待ってください。2年前に決まりかけててからやっと実現しました。この2年間、俺のせいで試合が流れたといい、会場で見かけても口も利いてくれませんでした。今日は負けました。でも、今度は一緒にビール呑みましょう!」
この言葉でこの2年間背負ってきた大石の思いは軽くなっただろう。とても胸の熱くなる最後だった-☆

メインイベント
ライト級3回戦
×石川 真 vs. 戸井田カツヤ○ 2R4分09秒 スリーパーホールド
7.30.13.jpg試合は終始石川ペース。トイカツおとくいの相手に動揺!?を与える無防備作戦などにも全く動じることなく石川はすぐさまパンチを打ち込み相手の顔面を捉える。なぐってなぐって・・・トイカツは鼻血をだしながらなんとかダウンは免れる展開。試合中何度か流れでトイカツがバッティングをして石川はトイカツに手でアピール。その怒りとともに更にパンチの手数も多くなる。トイカツ自身もスタミナが落ち、何度がタックルにいくが、ある種捨て身にも取れて痛々しかった。。。
1回のインターバルを得て呼吸を整えるもトイカツにダメージが残っているのは歴然。いつ石川が仕留めるかと思っていた矢先、捨て身に突っ込んだトイカツに一瞬石川がバランスを崩す。そして倒れたときこの試合初めてトイカツにチャンスが回ってきた。後ろをとり一気にスリーパーで締め上げる。石川はたまらずタップ。

7.30.14.jpg

試合後トイカツがマイクを持ち3つのお願いをした
1.門脇のリベンジとして日沖への挑戦。
2.昨年末負けたカリスマ佐藤ルミナへのリベンジ
3.ぺけーニョにHERO'Sで勝った所へのリベンジ

このマイクを待って今度は石川がマイクを取った
7.30.15.jpg石川「いま、バッティングでバランスを崩してから一本取られました。でも、この判定は覆らないでしょう。この結果は受け止めます。でも、僕もリベンジしたいので8月に戸井田選手との試合組んでください。」
戸井田「8月は休みたいので勘弁してください。」
石川「じゃ~9月の後楽園で試合してください。」
戸井田「わかりました」
と一連の流れがあった。最後トイカツが「わかりました」といったかどうか実は記憶が曖昧で・・・でも6月期の新ランキング表の10位に食い込んだトイカツに負けたとなるとその上位にいる門脇が日沖に負けているため7月は現時点10位の選手がランク外になってしまう。
石川先生はどうしてもこの点が納得いかないのだろう。ファンとしてこのランキング踏みとどまり戦線に早いうちに決着してもらいたい。


今回会場で見かけた選手
現ウェルター級王者 川尻選手、第3代ウェルター級王者 宇野選手、第5代ウェルター級王者 五味選手、世界ライトヘビー級7位 桜井選手、世界ライト級2位 高谷選手、世界バンタム級2位 漆谷選手、同じく3位 生駒選手、2003年ウェルター級新人王 帯谷選手。

この観戦記の詳しい内容は本家KMYK CLUBにて近日アップ予定。見かけた選手などに色々コアな話も聞けたのでど~ぞご覧ください-☆
【2005/07/31 (Sun)】 ★観戦記 // TRACKBACK(0) // COMMENT(2)
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有明コロシアムでシューターが-☆
5.22sun in 有明コロシアム
PRIDE武士道其の七で多くの修斗ライセンスを保持する選手が活躍した。

世界ベルトその中で特別なのはこの世界王者のベルト。これは他の団体での実績、過去の経緯などは全く関係のなく強いものを順に倒してやっと到達し手にすることのできるいわば聖域のベルト。5.22武士道其の七にこのベルトを巻いた。そして巻いている選手が多数参戦して実力を奮った。

マッハ選手
最初に登場したシューターは第4代ミドル級王者のマッハ選手。無類の強さを誇った修斗王者君臨時とは一転し武士道参戦後は階級に悩まされ思ったように結果が出せなかった。しかし今回は一番最強時のベストウェイト76kgまで絞っての参戦。みごと力の差を見せ付けた。

ハンセン選手  ルミナ選手  朴選手

そして第6代ウェルター級世界王者ヨアキム・ハンセン選手が突然の武士道参戦を表明した。(左)挨拶冒頭「修斗のヨアキム・ハンセンです。・・・」修斗のT-シャツを着て武士道のリングに立った姿は凛々しかった!
観戦に訪れていた初代環太平洋ライト級王者ルミナ選手(中)
初代環太平洋ウェルター級王者朴選手(右)
ルミナ選手に愚問とわかりながらこの場ならと武士道へ参戦しないのですか?と質問してみた。案の定「お金だね!8億もらえるなら考えるよ」だってwやっぱりカリスマは芯が強いわ‐☆
修斗仕組み図 川尻選手

川尻選手現ウェルター級世界王者川尻達也選手。試合内容は当たり前の勝ちっぷりだったが、川尻選手には最初から感動させられっぱなしだった。まず、最初の選手紹介入場では黒の修斗ウェアを着込んで登場。修斗ロゴを指し修斗をアピール。そして試合後のマイクも「修斗ウェルター級王者の川尻達也です。」と挨拶。そしてこのリングもすばらしいが修斗のリングにも熱い闘いがあるので是非会場にも遊びに来てください。」と‐☆☆☆よく言った!よくぞ言ってくれた!って又感動ww青のグローブに修斗世界王者のベルト。いつもの場所とは違えどすごく輝いていた。
五味選手そしてメインイベントに登場した
第5代ウェルター級王者の五味選手
。あの荒波で勝ち残った男は本当に強い!今回は修斗選手が多数見守る中でのアピールもあったのか倒れてレフリーが止めているにもかかわらずパウンドの嵐。後味が悪くも感じたが、「ここが修斗とは違うとこ」といわんばかりに大暴れ。「ダウンがなく追えるルールは修斗経験者には楽勝だよ。」ともとれる凶暴ぶり。修斗の頂点を極めた者たちが新しい舞台でも輝いている。


【当記事内フォト:コマイク撮影】

この他、代々木修斗T-シャツを着たパルバー選手。
修斗ライセンス保持者三島選手も参戦。したフォトはつづきをどうぞ

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【2005/05/23 (Mon)】 ★観戦記 // TRACKBACK(0) // COMMENT(4)
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プロフェッショナル修斗~後楽園~
       ~試合間~5.5.4.5.jpg

一試合もこなさず修斗ライセンスを交付され破格の扱いでの紹介された井口摂選手。会場が拍手で迎えるも「俺はアウェーだから、Boo!だろ~!」と修斗への戦線布告ともとれる発言。久保山誉選手との次試合が発表された。

第4試合 グラップリングスペシャルマッチ
5.5.4.6.jpg

△佐藤ルミナ(Kz FACTORY)
規定により判定なしドロー
△中井祐樹(パレストラ)

第5試合 ウェルター級3回戦
5.5.4.7.jpg
×レイ・クーパー(米国/ジーザス・イズ・ロード)70.Kg
 2R1分14秒 TKO
○中蔵隆志(日本/シューティングジム大阪)70.0Kg
中蔵はばっちり大物獲りに成功し存在感をアピールした
5.5.4.8.jpg
       
カットによる負傷で
TKO負けになってしまった
        クーパー⇒
ショックの色は鮮血が物語る

第6試合 58Kg契約3回戦
5.5.4.9.jpg
○マモル(日本/シューティングジム横浜)56.6Kg
 1R1分36秒 TKO
×ストニー・デニス(米国/フォーシーズンズMMA)56.6Kg※左ハイキック

いつもより一回りでかいアフロで決めて快勝☆彡
上機嫌でトークも弾んでいた

5.5.4.10.jpg5.5.4.11.jpg
なんかリング下をちょろちょろしてる人いると思ったら!
いっ 井口だ。さっき修斗へ参戦表明した井口だ☆
5.5.4.12.jpg「おいコラぁ~ 俺が井口だ!覚えておけ!!!」
えっ!アフロ頭の王者つかまえて・・・
あなたの方が・・・w
バンタム級からも目が離せない☆5.5.4.13.jpg

第7試合 ライト級3回戦
5.5.4.14.jpg5.5.4.15.jpg

予想とは裏腹に、打撃勝負にでてしまった植松選手。いきなり開始早々メレンデスの強烈な右ストレートにダウン。その後ペースをつかむ事できずに、TKO負け。途中オモプラッタをスタンドで仕掛け見せ場を作ったが・・・
5.5.4.16.jpg
○ギルバート・メレンデス
(米国/シーザーグレイシーアカデミー)64.9Kg
 2R4分30秒 TKO
×植松直哉
(日本/クロスポイント吉祥寺)64.9Kg


第1~3試合結果は続きへどうぞ(フォト付)

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【2005/05/04 (Wed)】 ★観戦記 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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