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『PRIDE.32 "THE REAL DEAL"』のルールについて・・・
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『PRIDE.32 "THE REAL DEAL"』
以前からアメリカ興行が囁かれ、中々実現しなかったPRIDE.
「金網のオクタゴン」という中でのMMAが定番の地で「リング」という興行を行うにあたりライセンスが下りなかったとの話。

そして、やはりルールについても大きく変更を余儀なくされた。
このルールでPRIDE戦士は各々持っている良さを出せるのだろうか?

--------------------PRIDEオフィシャルサイトより一部抜粋--------------------------

アメリカはアスレチックコミッションが認定したルールで行わなければならないため、PRIDEオフィシャルルールも今回に限り一部変更となる。ラウンド数は1R5分の3R制で、日本で行っている1R10分は採用されないことが決まった。榊原代表は「今後も協議を重ねて許可を頂くために動くが、今回は5分3Rでやります」とのこと。四点ポジションを始めとするグラウンドでの蹴り技も全面禁止となる。ネバダ州ではエルボー(ヒジ)の攻撃が認められるが、「カットが多くなるし、それも技術といえば技術だが、怪我を誘発するだけなので交渉中ではありますが、エルボーは禁止する方向」
------------------------------------------------------------------
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【2006/09/20 (Wed)】 ★PRIDE // TRACKBACK(1) // COMMENT(0)
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無差別級グランプリ2006 優勝はミルコ
9/10 PRIDE
「無差別級グランプリ2006 決勝戦」
会場: 埼玉・さいたまスーパーアリーナ

壮絶なKO劇。そして突然のタップ。

ミルコが60億分の1最強の称号を手にした。自らの誕生日。
無冠の帝王返上おめでとう!

シウバをきっちり追い込み、最後は伝家の宝刀左ハイ。
ジョシュをミドルキック&打撃で圧倒し、最後は強烈な左からのパウンドでタップを呼んだみごとなGP制覇。文句なしの優勝!

▼第9試合 無差別級GP 決勝
○ミルコ・クロコップ(第2試合の勝者)
×ジョシュ・バーネット(第3試合の勝者)
1R KO
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【2006/09/10 (Sun)】 ★PRIDE // TRACKBACK(0) // COMMENT(6)
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PRIDE 無差別級GP決勝カード順決定
ちょっと前まで「PRIDE最高、超~好き」と言っていた輩がPRIDEの存在、興行が行われている事を忘れている。

もうひとつ言うと、「PRIDE」の話題を出すと、場がしらけるようになった。

個人的には、こんな感じが好き。ワールドカップ前になるとサッカーを熱弁するなんちゃってを相手する事ほどつまらないものはない。
本当に好きな人間達とコミュニケーションを取りたいと思う今日この頃。

それはそうと、4日後に迫ったPRIDE無差別級GP決勝。

くしくもミルコは32歳の誕生日。錦を飾る事ができるのかそれとも・・・

予想は難しくて出来ないしすると普通にみれなくなるので希望を!
決勝はジョシュVSシウバを希望。
ジョシュが勝ち。そのまま年末ヒョードル戦へ
シウバはミドル級(ライトヘビー級)最強の称号を賭けチャック・リデル戦へ


9/10
PRIDE「無差別級グランプリ2006 決勝戦」
会場: 埼玉・さいたまスーパーアリーナ

▼第9試合 無差別級GP 決勝
第2試合の勝者
第3試合の勝者

▼第8試合 1R10分・2-3R5分
ヒカルド・アローナ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)
アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデン・グローリー)

▼第7試合 1R10分・2-3R5分
マウリシオ・ショーグン(ブラジル/シュート・ボクセ・アカデミー)
ザ・スネーク(フランス/Team BOON!)

▼第6試合 1R10分・2-3R5分
中村和裕(日本/吉田道場)
中尾“KISS”芳広(日本/フリー)

▼第5試合 1R10分・2-3R5分
イ・テヒョン(韓国/Team Aegis)
ヒカルド・モラエス(ブラジル/ボクセタイ)

▼第4試合 リザーブマッチ
エメリヤーエンコ・アレキサンダー(ロシア/レッドデビル)
セルゲイ・ハリトーノフ(ロシア/ロシアン・トップチーム)

▼第3試合 準決勝
ミルコ・クロコップ(クロアチア/チーム・クロコップ)
ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー/PRIDEミドル級王者)

▼第2試合 準決勝
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)
ジョシュ・バーネット(アメリカ/AMCパンクレイション/パンクラス無差別級王者)

▼第1試合 1R10分・2-3R5分
西島洋介(日本/高田道場)
エヴァンゲリスタ・サイボーグ(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー)
【2006/09/06 (Wed)】 ★PRIDE // TRACKBACK(0) // COMMENT(3)
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9/10 無差別級GP決勝の・・・
ショーグンの相手。

怪我から復活を遂げるショーグンの相手。ちょっと気になったので!

こちら

「4連勝中で波に乗る☆・・・」と煽り映像では興奮をソソルだろうが、実際はショーグンのスパーリングパートナー程度の選手のようだ。

まぁ、11月にはPRIDEvsUFC対抗戦などと興味深々な興行が待っているだけに現ミドル級GP王者の復帰はそれのPRIDE側に一枚の厚みをつける。その為には実践とうワンクッションをおいての参戦はショーグンにとってもDSEにとってもその先良い話題となりそう。
【2006/09/03 (Sun)】 ★PRIDE // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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PRIDE31 新たなドラマの幕開けに
まだ対戦カード1試合も未発表。
でもチケットは発売中。
PRIDE31  さいたまスーパーアリーナ
14時会場 16時試合開始

2005年PRIDEミドル級GP&ミドル級タイトルマッチがあり、ヘビー級タイトルマッチがあり、そして武士道GPが初開催され現時点各階級のPRIDEでの最強が決定しました。

ドラマに例えると1部完結ってとこでしょうか!?-☆

そして今年2006年には無差別級のGPと武士道のGPも開催するかもしれないとの榊原社長のコメントも・・・

新しいドラマには新キャラクターがつきものですよね(笑)
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【2006/01/13 (Fri)】 ★PRIDE // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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